ж人間がならわす日々な出来事$

☆意味が不明な人はシュールな人かおばかな人☆

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■ いいじゃないの〜

いまどき20歳代の葉隠れ
・酒を飲まない。車を買わない。休日は「家にいる」。一番の関心事は貯金―。
 これが20代の若者の特徴だという調査結果が公表された。そこから垣間見えるのは
 保守的でつつましく、見方によっては「かわいそうな世代」の姿でもある。
おれはそういうふうには思わない
 インターネットリサーチのマクロミルは、2月29日に「若者の生活意識調査 2008」
 (東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県の20代男女312人にアンケート)を発表した。
 この中で、貯金について尋ねたところ、約8割の人が毎月貯金をしていた。目的は
 「いざという時のため」が65%。「旅行資金」が28%、「病気や事故の備え」が27%、
 「老後の蓄え」が23%という順になった。「積極的にお金をかけたいものは」という質問に、
 なぜか回答は「貯金」が44%でトップ。休日の過ごし方は、「家にいる」が38%で、
 お酒を「ほとんど飲まない(25%)」「まったく飲まない(10%)」の合計が35%になっている。

 日本経済新聞が07年8月22,日付け紙面に掲載した調査でも、似たような結果が出ている。
 「自由に使えるお金の使い道」(複数回答)については、「貯蓄」を挙げた人が36.0%、
 00年より8・2ポイント高くなった。飲み代は29.6%が「お金がもったいない」。これは30代より
 10ポイント以上高い。乗用車を「持っている」は13.0%だが、00年より10ポイント以上低下、
 家電や海外ブランド品など18品目も保有率が低下している。

 つまり、飲み代や買い物を節約し、貯金に回しているようなのだ。
 ほんとうだろうか。J-CASTニュースでは都内の20代にそのあたりの事情を聞いてみた。

 「断れない大きな飲み会には出ますが2、3人の集まりには行きません。飲んだら無くなって
 しまう酒なんかに、カネを使いたくないから。余ったら貯金。貯金で(液晶大画面テレビなどの)
 形が残るものを買ったり、将来に備えます」(29歳の男性サラリーマン)
 「飲み会を開いても来ない学生が多い。部屋に居るのが好きで、アパートに無いものといえば、
 酒、エロ本、エロDVD、冷蔵庫の中身です」(23歳の男子大学生)

・出来る限り金を市場に回さない。勝ち組、異性に金を落とさない。
・同棲、結婚、出産、共同生活等、生産性を促す社会活動には、加担しません。
・社会の仕組みを勉強し、支配者層の思惑に乗らない。勝ち組の競争の誘いにはのりません。
・国家、社会、組織や個人に忠誠を誓わない。
・人間を奴隷かモノの如く扱う、偽装工作をするなど、モラルが著しく欠落している企業、団体等には金を落とさない。
・奴隷労働型企業では働きません。自分の働いた半分は楽している勝ち組に搾取されるだけです。
・受け取る報酬以上の仕事はしない。度を超えた真面目、努力、忍耐、従属、お人良しは美徳ではない。
・クビになろうと一生独身でバカにされようが、絶対に自分を見失わない。
・資本主義社会では広告まみれの世界。誘惑に負けるな。
・テレビ、ラジオ、雑誌はなにか買わせようと煽っているだけ。マスコミの作ったブームなどに絶対に乗らない。
・マスコミの情報は全て宣伝要素でできている。全てが何か買わせようと洗脳を目論んでいるとみなします。
・常識・風習・伝統・流行など、常にあらゆるものを疑う視点を持つ。
・冠婚葬祭や風習・行事に金をかけない。腐敗した宗教観に金をぼったくられるな。
・宗教は個人的な範疇ならば信仰して良いが、宗教団体や占い師などには一切金を落とさない。
・社会に関心を持たない(最低限天気予報や自分の関わりのあるニュースのみ)。
・他人に関心を持たない。友人は極力持たない。無駄な飲み会やコンパの誘いは浪費の元。
・他人と比較しない。平均を求めない。
・贅沢をしない。見栄を張らない。質素倹約を心掛ける。
・借金はしない。カードは作らない。保険には加入しない。怪我や病気をしても病院には行かない。
・余分な消費を抑え、モノは長く大事に自分で修理して使う。
・今使っている物以上は、持ちません。今持っている物で済ませます。新しいものは買いません。欲しがりません。
・高級品・高級車・住宅は、使いません買いません。欲しがりません。
・食事に気を使いすぎず、適当に野菜など入れつつ安い食事で済ませます。 高級飲食店で無駄金は使いません。
・生活に農耕、漁猟、狩猟、採集などを取り入れ、個人的食料自給率を上げる。
・粗食を旨とする。暴飲暴食はしない。
・日用品は最低限の健康と清潔を保つのみ。
・修理できない生活必需品は、耐久性に優れたものを買います。安物は逆に買わない。中国製品を買わない。
・衣類などの無意味なブランドには興味もちません。
・日用品食料品などは買いだめしない。必要な物だけ買う。
・新聞や本は買わない。立ち読みか図書館で済ます。
・ネット用のパソコンはジャンクや型落ちのもので十分。ソフトはフリーウェアのみ。
・金で音楽は買いません。個人サイトなどでアマチュアが作った自作曲のほうが名曲揃い。
・郊外での生活に必要な自家用車は、中古の軽で十分。100万キロ目指します。可能ならば車を持たず自転車に乗る。
・コンビニで買い物しない。
・トイレや洗顔は、外のコンビニなどで済ます。
・電話は\10,000/年のぷりペイド携帯のみ。受け専用。携帯でメールやネットはしない。
・金のかかる娯楽、趣味は持たない。金のかからない快楽を見つけます。非金銭的、非物質的な幸福観を追求。
・必要時以外、外出しない。外出する際は必要最低限のお金しか持たず、外食や寄り道をしない。
・勝ち組の不幸・転落ニュースが最大かつ唯一の楽しみです。
・懸賞やアンケートが趣味です。
・快楽に貴賎はありません。ごろ寝・妄想オナニー各自の好きな快楽追求で十分です。
・ひとはすべて快楽で動いています。脳内の電気信号で一生振り回されているだけ。
・酒、タバコ、ギャンブルはやらない。ゲーセンに行かない。また、株やFXなどにも手を出さない。
・ネットをフル活用しすべての娯楽、生活情報収集は基本料のみで済ませます。
・病気にならない、元気な老人を目指してもよいが、健康になるためにお金はかけない。
・摂生に努め、心身の健康を保つ。
・生活と人生を混同しない。
・なるべく実家で暮らす。そうでなければルームシェアなどをする。
 不動産屋、大家、建設業界、銀行、家電業界等に余分な金を落とさない。
・結婚はできればする。ただし結婚しても子供は作らない。
・いくらモテなくても結婚相談所などに登録しない。運命を受け入れる。
・できるだけまめにオナニーして、死ぬまで性欲を封じ込める。
・子供は只の消費財。子供一人につき4千万円の出費です。親になるのは正気の沙汰ではありません。
・親に自分のことを早く諦めてもらう。
・学歴も金もいい異性も思い出も、墓場までは持っていけません。

■ きになりだした^^。

次世代のウェブについての概念「Web 2.0」の提唱者であるティム・オライリー氏が10年ぶりに来日し、2007年11月15日、約1時間にわたって都内で報道各社との共同インタビューに応じた。

 Web2.0がジャーナリズムに与える影響について、同氏は「Web2.0の影響を最初に受けるのがメディア産業」だとして、既存のジャーナリズムの枠組みには否定的な見解を示した。具体的には、購読料で収入の多くをまかなう収益モデルの見通しの厳しさを指摘、「新聞(Newspaper)はなくなるだろう」と断言、「オールドメディアにとっては自己変革するチャンス」と「出直し」を迫った。

■「成功したブロガーはプロのジャーナリストになる」

 一方で、

  「ニュース(News)はなくならない」
  「『(ブログの登場で)ジャーナリストに仕事が無くなる』というのは言い過ぎ」

とも指摘、新しいジャーナリズムの形態について示唆した。

 「成功したブロガーはプロのジャーナリストになっており、著名なブログは、ブロガーを雇っている」というのが一つで、

  「これからのジャーナリストは『ある日は日経に雇われていたと思ったら、翌日には別の会社に雇われる』といったことがあるのではないか」

との持論を展開。「サラリーマン記者」という枠組みが崩壊し、「ジャーナリスト」と「ブロガー」の垣根が低くなることを示唆した。

  「紙面よりも先にウェブに特ダネを出す『ウェブ・ファースト』が米国や英国では多いが、日本では、その対極にある」

との、新聞社のウェブサイトのあり方についての質問にオライリー氏は

  「(特ダネ掲載を)待っていたら、スクープを失ってしまうこともある。米国では、ブロガーが特ダネを書くこともある」

と、既存の枠組みに、改めて否定的な見解を示した。

 同氏は米技術出版社オライリーメディアの創業者兼最高経営責任者(CEO)。記者団とのやり取りの概要は以下のとおり。


――Web2.0では、「ユーザーの参加」が重要なコンセプトである一方で、「参加者」が作り出す「ノイズ」について懸念する声もある。ブログのコメント欄や掲示板に書き込みが殺到し「炎上」する状態のことなどだ。Web2.0世代では、この問題をどのように管理していけば良いのか。 UGC(User Generated Content、ユーザーが作成したコンテンツ)について語るときは、「ハリー・ポッター」を始め、すべてものが「ユーザーによって作られたもの」という認識が必要だ。まだ、これらの扱い方を学び切れていない。Web2.0がもたらしているチャンスのひとつで、UGCを持つだけでなく「管理」することが重要。例えばグーグルは、他から多くリンクされているUGCのページランクを上げるなどして、「評判」を管理している。ブログのコメントについて言えば、「ある種のコメントは表示させない」などの技術的対策ができるし、(掲示板などの)ウェブサイトへの書き込みで言えば、スラッシュドットが良いモデレーションシステム(ユーザーがユーザーのコメントを評価するシステム)を備えている。これは「どうすれば改善できるか」プロセスのひとつで、「問題があるから、やめてしまおう」とするべきではない。(目の前にあるのは)問題なのではなく、チャンスなのだ。

――(出版とウェブという)古いメディアと新しいメディアとの共通点と違う点は何か。Web2.0をメディアとしてどう考えているか。 出版をする側としても、メディアの変動については承知している。かつては売れた本でも、内容がインターネットで参照されるようになるので、売れなくなってしまった。出版のやり方を変えていかないといけない。顧客が求めるコンテンツも、我々が作るコンテンツもかわっていく。挑戦でもあるし、チャンスでもある。また、ユーチューブのような、「ユーザーが面白いものを見つけ、プロモートできる」仕組みを見つけた会社が成功するのではないか。

――Web3.0では、どんな技術が登場するのか。 2つから3つの分野に注目している。ひとつは、情報を集めるもの、という意味での「センサー」だ。例えば、GPS付きのカメラで写真を撮れば、写真の他に「どこで撮ったのか」という情報が得られる。これをウェブで共有すれば、面白い使い方ができるのではないか。もうひとつの方向性としては、携帯端末についてだ。インターネットスタイルの革新は、携帯端末の上で起こっている。

――Web2.0のメディア産業への影響は? (Web2.0の)影響を最初に受けるのがメディア産業で、その次がソフトウェア産業だと思います。グーグルやヤフーもメディア企業で、メディアの革命は、企業の興亡と繋がっている。(巨大メディア企業である)ニューズ・コーポレーションがウォール・ストリートジャーナルや(SNS)のマイスペースを買収したが、オールドメディアがニューメディアを買収することがある一方で、ニューメディアがオールドメディアが買収する、ということもあるだろう。収益モデルの面で挑戦を受けるだろう。新聞(Newspaper)はなくなるだろうが、ニュース(News)はなくならない。オールドメディアにとっては、自己改革(re-invent)をするチャンスだ。

――ジャーナリズムはどう変わると思うか。これまでジャーナリストは「プロ」だったが、今ではブログジャーナリストや市民ジャーナリストなどが誕生している。これらの間に「対決」などが起こるのではないか。 成功したブログジャーナリストは、プロのジャーナリストになっている、ということを理解する必要がある。今ではトップにあるブログは、みんな商売をしていて、みんなブロガーを雇っている。「(ブログの登場で)ジャーナリストに仕事がなくなる」というのは言い過ぎだ。これからは、「ある日は日経に雇われていたが、次の日は別の会社に雇われる」といったようなことが起こるのではないか。

――紙面よりも先にウェブに特ダネを出す「ウェブ・ファースト」が米国や英国では多いが、日本では、その対極にある(編注: 日本では産経新聞のみが「ウェブ・ファースト」の方針を打ち出している)。 特ダネをつかんだのであれば、出来るだけ早く掲載した方が良いのでは。待っていたら、スクープを失ってしまうこともある。米国では、ブロガーが特ダネを書くこともある。(特ダネ掲載を待つのは)近視眼的だ。オンラインで収益を得られるチャンスは大きい。

■ スイーツ脳って

大体わかった。 スイーツ脳ってあれか 脳みそがケーキのスポンジみたいにスカスカになってるみたいな ...
最近やたら出でてくるし、検索かけてもでてこないし。

俺はスイーツ脳になったのかと!!
下は固いんだけどな〜ほへ〜!FC2は自作顔文字でないしな〜
今市だな〜これは昔日光の一歩前だって言ってたな〜!!
意味わかるか?わかるよな〜!!
でも・・・やめとこ〜!!

以上スイーツ脳についてでしゅ。

■ 好きな音楽みっけ

このJakeはお勧め!My favorite
Jake Shimabukuro LIVE Concert: While My Guitar Gently Weeps


http://www.youtube.com/watch?v=3mEqEe-PIC8

■ 前からずーと思ってきたことが!

ここに載っていたのでなるほろとソースを載せる。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1031473.html
ある意味そういう時代になってきたんだよな。
でも新聞は新聞のよさもあるよな。
過去記事も残ってるし。
ブルマンなど飲みながら。ネットで世故世故しながら見るよりも。優雅にハハ〜ンなるほろ、そんでか、安部ちゃん涙目;;;だったのはとかさ〜TV欄をじっと見つめて今日かあの中継はとかさ〜

しかし〜新聞がダウン傾向だっていうことはありだな〜
みんなわかってるんだね〜

あああとね〜
レス見てて気がついたけど新聞屋の給料が高いそうだ、えっていうくらいマスコミ関係(TV業界とかね)は高いからそいつらも気おつけて
高い時に貯金しておけぉ

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